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polar night owl と Ano 

この週末はステンレスキッチンの錆とりと、五徳の焦げ取りでほとんど終わりました(-_-;)そして翌日筋肉痛になるっていう。。。
しかも錆びとりも、焦げとりも半分しか終わってないという…。来週から授業始まるっているのにやらなきゃいけないことの半分も終わってないよ!!

五徳を煮て焦げを取ろうとしたのですが、うまくいきませんでした。もう少し時間置かなきゃいけなかったのかな?おかげで五徳は傷だらけです研磨剤でこすりすぎた…。

週末には新しい本棚も届くし、粗大ごみも捨てなきゃいけないのに、時間だけが過ぎてゆくー。


ときに。


ちょっと前にイッタラバードの新作が出ましたが。しばらく追い求めていたデザインのバードが装いを新たに再登場しましたっ。polar night owlです。

polar night owl⇒ittala.com ウェブサイトより

1984年発表のlapplands owlと顔は全く一緒、体の模様だけが異なるpolar night owl。フナ虫だのGだの化石だのなんだかんだといわれていますが、私はこの顔大好きです。スコープさんのオリジナルバードであるUglaも、最初は超ビミョ~…と思っていたものが、徐々に親近感というか、なんか愛着を感じてしまったんですよね。憎めないかわいいヤツです。

お値段はかわいくないですけどねっ!

lapplands owlは市場に出回ることがほとんどなく、たまに海外のオークションサイトで見かけても10万円もの値がついていて、全く手が出せず。それがpolar night owlは7万円台なのだから、お得というべきなのだろうか。うーむ。円高になってくれればなぁ。

手持ちの冬眠中のバードを手放してでも、手に入れたいと思っている個体の一つです。


夏はやっぱりクリアブルーのバードに限る!!!
P8240272.jpg

我が家のバード隊の中でも、高い完成度を誇るのがAno。長すぎず、斜め過ぎないあたま、クジャクの羽のように均等に広がった尻尾、炭酸がシュワッと入ったかのようなボディ。手に取ったときは、その透明なボディに目が釘付けでしたが、時間がたつにつれてそのバランスの良さを再発見。夏の風物詩的な存在になっています。

秋はどのバードを飾ろうか。秋らしいバードがいないので、迷うところです。



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